トップページ > 事業内容 > ダスキン障害者リーダー育成海外研修派遣事業

ダスキン障害者リーダー育成海外研修派遣事業

第34期研修派遣生の紹介

第34期研修派遣生 研修派遣生の紹介は、参加申込書(応募申込2013年11月末日締切)によるものです。
(敬称略)

【個人研修生】
前田 健成

前田 健成

東京都
研修国:アメリカ
研修期間:1年間
研修テーマ:聴覚障がいLGBTの立場から社会への理解普及および情報獲得しやすい環境づくり


【スタディインアメリカ研修生】
川端 舞
川端 舞
茨城県
研修国:アメリカ
研修期間:5ヶ月間
学びたいこと:障がいの有無だけでなく、人種や宗教など、様々な背景を持つ人々が生活するアメリカで、「障がい」がどのように受け入れられているかを学びたい。
蔵本 紗希
蔵本 紗希
神奈川県
研修国:アメリカ
研修期間:5ヶ月間
学びたいこと:マイノリティとして世の中に発信していく使命を果たすべく、そのために必要な方法や手段を学びたい。
木戸 奏江
木戸 奏江
奈良県
研修国:アメリカ
研修期間:5ヶ月間
学びたいこと:軽度障がいをテーマに学んでいきたい。また、軽度障がい者の当事者活動と、要望に対する行政の動きを調べたい。

【知的障害者グループ研修生】

知的障害者グループ研修生

研修期間:1週間
写真左から(鳥井さん・山アさん・岡野さん・大石さん)


鳥井 孝平

兵庫県
研修でやってみたいこと:海外で自立生活をしている人たちの話を聞き、どんな制度を利用しているか?休日のすごし方。

山ア 慶子

東京都
研修でやってみたいこと:シンクロナイズドスイミングと競泳をして交流したい。海外のことをもっと勉強したい。競泳でレースをしたい。

岡野 麻美

三重県
研修でやってみたいこと:海外の障がい者がどのような生活をされているのか、マナーや習慣について勉強したい。

大石 翔平

福岡県
研修でやってみたいこと:海外の障がい者(仲間)が地域の中でどのように暮らし、目標を持ち、何に困り生きがいとして過ごしているかを、交流や見学を通して理解を深めたい。


【ジュニアリーダー育成グループ研修生】

ジュニアリーダー育成グループ研修生

研修国:イギリス
研修期間:2014年8月8日(金)〜19日(火)
写真左から(執印さん・伊山さん・藤原さん・道原さん・野澤さん・佐川さん)


執印 優莉亜

東京都
研修でやってみたいこと:研修国での視覚障がい者の地位がどのように違い、その具体的なメリット、デメリットがあるのか。そして、世界の視覚障がい者が住みやすい世の中にするためには必要なのか、などを学びたい。

伊山 功起

福井県
研修でやってみたいこと:視覚に障がいのあるアスリートやサポートしている人の話や、同年齢の人たちと交流して視覚障がいについて本人や社会がどのように捉えているか聞きたい。

藤原 なるみ

愛媛県
研修でやってみたいこと:現地の高校生や大学生と交流して自分の障がいとどう向き合っているのか、大学でどのような支援を受けられるのか、どのような職業を目指しているのか、日常生活でどのような支援機器を使っているのかなどを聞いてみたい。

道原 佳歩

静岡県
研修でやってみたいこと:イギリスの視覚障がい児のインクルーシブ教育を受けた人と交流し経験したい。
視覚障がい者のアクセシビリティを知りたい。博物館で触る展示物や視覚障がい者への対応を日本と比較したい。

野澤 幸男

山梨県
研修でやってみたいこと:海外の人たちと交流を深め文化を感じ自分の知識を増やしたい。
自分ひとりでできることを増やし、将来社会に出た時に積極的に行動できるような自分を作りたい。

佐川 慧

福島県
研修でやってみたいこと:海外の障がい者の現状や自立について学び、いろいろな人に出会って素晴らしいことを経験したい。
外国の障がい者に対するケアについて深く学びたい。


↑ページトップにもどる