ACTIVITIES
ダスキン・アジア太平洋
障害者リーダー育成事業
1999年の発足より
26年目を迎えた
アジア太平洋地域からの
研修生招へい事業
ダスキン・アジア太平洋障害者リーダー育成事業は、国連・アジア太平洋経済社会委員会が決議した「アジア太平洋障害者の10年」の中間点にあたる1999年、アジア・太平洋地域の障がい者福祉を向上させるために始まりました。
アジア・太平洋地域の障がいある若者を日本に招へいし、約10ヶ月間、日本の障がい者福祉や日本文化を体験し、帰国後はそれぞれの国と地域のリーダーとして活躍していただこうという人材育成事業です。
29の国と地域から
151名が参加
- ●カザフスタン
- 2名
- ●タジキスタン
- 2名
- ●キルギス
- 1名
- ●アフガニスタン
- 1名
- ●ウズベキスタン
- 1名
- ●ネパール
- 14名
- ●パキスタン
- 9名
- ●バングラデシュ
- 7名
- ●スリランカ
- 8名
- ●インド
- 5名
- ●モルディブ
- 3名
- ●ブータン
- 1名
- ●韓国
- 6名
- ●台湾
- 10名
- ●モンゴル
- 7名
- ●中国
- 4名
- ●ベトナム
- 9名
- ●フィリピン
- 11名
- ●インドネシア
- 9名
- ●カンボジア
- 8名
- ●マレーシア
- 6名
- ●ミャンマー
- 7名
- ●タイ
- 6名
- ●ラオス
- 5名
- ●シンガポール
- 1名
- ●パプアニューギニア
- 1名
- ●フィジー
- 5名
- ●ソロモン
- 1名
- ●サモア
- 1名






